ダイエットサプリ ランキング

ダイエットサプリ ランキング

 

毒猫
毒猫

どもっす。うちの紹介ポリシーを書いておいたんで、とりあえず読んでくれ。

どーでもよかったらスルーでいいぞ。
>>はじめに読んで欲しい!当サイトの紹介ポリシー

ダイエットサプリのランキング/選び方3つのポイント

ダイエットサプリは、ダイエットの効果を補助するものとして役に立ちます。

しかし、あなたが行いたいダイエットの種類に応じて、おすすめのサプリは変わってきます。

まずは、ダイエットサプリの種類と目的をざっくり理解しておきましょう。

ダイエットサプリの選び方1:目的

ダイエットサプリ選びでまず大事なのは「目的」=どんなダイエットをしたいのかです。

ダイエットサプリはただ飲んだだけで痩せる即効性のものはまずないと思ってください。

あくまで、普段のダイエットの効果を掛け算で増やすものであり、単純足し算で効果を発揮するものではないということは理解しておきましょう!

A,腸内環境改善

乳酸菌をはじめとした善玉菌や食物繊維の力で、腸内環境(腸内フローラ)を改善することに重点を置いたダイエットサプリです。

長年の食生活や加齢、あるいは家族の体質遺伝など、体質ベースから痩せにくい体質になってしまっている人におすすめ。

食生活改善系のダイエットとの併用にも相性が良いです。

B,食べ過ぎリセット

脂肪吸収抑制や血糖値上昇の抑制など、

「食べ過ぎてしまったけど、そのデメリットを軽減する」

という目的のためのダイエットサプリです。

もちろん食べ過ぎた分を「ゼロ」にするわけではないのでそこは勘違いしないように。

何もしなくていいわけではなく、食べ過ぎた分は+運動などでしっかり補いましょう。

C,ボディメイク系

ボディメイク系のダイエットサプリは、筋肉増強や運動の疲労サポートに適した成分が多く入ったサプリです。

こちらはただ痩せるというだけでなく、筋肉を増やしながら肉体改造をしたい方や、運動の習慣が一定以上ある方におすすめです。

筋肉を増やすダイエットは、大変ですが長期的には最も健康的でメリットも大きいです。

そもそも、筋肉量が多ければ代謝能力はそれだけでも増加し、太りにくくなります。

脳筋的発想ですが、筋肉を付けてしまうのはシンプルかつ最短のダイエットになり得ます。

 

・・・ざっくりですが、以上の3種類のサプリに分けることができます。

あなたが希望する痩せ方にマッチしたダイエットサプリを選ぶようにしましょう。

ダイエットサプリの選び方2:品質で選ぶ

ダイエットサプリは、中小様々な会社から発売されていますが、効果や信頼性はピンキリです。

出来るだけ以下の表示がある商品を選びましょう。

機能性表示食品

機能性表示食品は、試験効果などを官庁に提出したうえで、事業者の責任において「こういう効果がある」という記載を許された商品です。

消費者庁官庁から直接審査を受けて許可されたわけではないものの、ある程度の効果と信頼性が担保されています。

GMP認定

GMPとは、健康食品(ダイエットサプリ)が安全に作られ、かつ一定の品質が保たれていることをします「製造工程管理基準」のことを示します。

せっかくのダイエットサプリなのに、異物や有害物質の混入などがあったら最悪ですからね(笑)

ただし、これはあくまで製造過程に関する保証であり、サプリメントの効果そのものを保証する基準ではないことに注意しましょう。

基本、日本国内製のダイエットサプリはGMP認定のものも増えていますので、一応の確認程度で良いでしょう。

⇒GMP 健康食品に関する公式pdf

特定保健用食品(特保)

これはダイエットサプリの「実際の効果」を判断し、かつ安全性を見るのに重要な指標と言えます。

特保とは、消費者庁長官の許可を得て「特定の保健の用途に適する=健康効果がある」という旨を表示してよい食品です。

(ダイエットサプリの場合であれば腸内環境改善や脂肪燃焼など)

要するに、特保を持っているダイエットサプリは、ダイエット効果について公的機関からの正式な「お墨付き」があるということです。

むろん、まだ研究段階で、実際には効果を感じているユーザーが多くても特保をもらえていない商品(成分)もあるため、特保がダイエットサプリの絶対の基準になるというわけでもないですけどね。

でも、これがあるとないとでは、信頼性が違います。

>>厚生労働省「特保(特定保健用食品)とは?」

クリニック由来・医薬品認定

ダイエットの専門医や、クリニックによって監修されたダイエットサプリもあります。

普通、クリニックのサプリや医薬品は処方されるものですが、中には一般向けに市販されているものもあります。

ただし、薬ゆえに副作用などには注意です。

防風通聖散5000mg配合の第二類医薬品である「ナイシトールz」

>>ナイシトールz 口コミ

 

参考資料:

https://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/about_foods_with_function_claims/pdf/150810_1.pdf

ダイエットサプリの選び方3:コスパで選ぶ

ダイエットサプリは、当然ながらお金がかかります。

お値段はピンキリですが、品質は様々。

高ければいい、安ければダメというわけでもないし、その逆もまた然りです。

ですが、長く続けるなら出来るだけコスパが良い方がいいに決まっていますし、同じダイエットサプリでも出来るだけ安く買えるに越したことはありません。

ただし、通販で手に入るダイエットサプリには正規品だけでなく不正な転売品が多数出回っている場合もあるので気をつけましょう。

安さは大事ですが、粗悪品を掴まされるようなことのないように・・・

 

ダイエットサプリの選び方+α:形タイプで選ぶ

ダイエットサプリには、形状によってそれぞれメリット・デメリットがあります。

形よりも効果が大事なので、人によってはあまり気にしない項目かも知れませんが、一応ダイエットサプリ選びの参考にしてください。

錠剤タイプ

・水だけで飲める
・分量や回数の管理も楽
・味がまずいものもある
・粒の大きさによっては飲みにくい
・胃液など消化への対策がないため有用成分が腸まで届かない場合も

カプセルタイプ

・水だけで飲める
・分量や回数の管理も楽
・液体や粉をカプセルで包んだサプリなので、有用成分が消化されずに腸まで運ばれる
・味がまずいものもある
・粒の大きさによっては飲みにくい
・カプセルが添加物や化学物質の塊の場合も

粉末タイプ

↓粉末型サプリの例

・飲み物に割ったりできるので飲みやすい
・吸収性がとても良い
・胃液など消化への対策がないため有用成分が腸まで届かない場合も
・味付けが多く、添加物まみれの場合も

ダイエットサプリおすすめ/人気(総合売れ筋)ランキング

以下は、コスパ・信頼性・人気を含め、おすすめのダイエットサプリを並べたものです。

詳しい効果ごとのランキングもあるので、より具体的な効果ごとに評価を知りたい方は最後まで読んでみてくださいね。

1位:メタバリアEX

富士フイルム系列の糖質制限サプリ!

\500円のお試しパックも購入可能!/

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メタバリアEXのオススメポイント

  • サラシノールの力で気になる糖の吸収を抑制!
  • 富士フイルム子会社の機能性表示食品!
  • 500円の初回お試し専用パックあり!

>>メタバリアEX 口コミはこちら!

2位:シボヘール

機能性表示食品の脂肪燃焼サプリ!

\98%が選ぶお得な定期購入もあり!/

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シボヘールのオススメポイント

  • 葛の花イソフラボン配合でBMIを減少!
  • 効果の「お墨付き」がある機能性表示食品
  • 初回980円&全額返金保証つきでお試し可能!
    (※公式のみ)

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3位:大人のカロリミット

臨床効果も証明された納得の脂肪カットサプリ!

\今なら2袋約1ヶ月分&お試し1,000円!/

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大人のカロリミットのオススメポイント

  • 市販でもおなじみのダイエットサプリ!
  • 脂肪の燃焼・糖質の抑制の両方にアプローチ
  • 1,000円のお試しパック利用可能!

>>大人のカロリミット 口コミ

4位:ラクビ

累計販売1000万個突破!

\初回お得な定期購入もあり!/

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ラクビのオススメポイント

  • 1袋約5兆個の酪酸菌!
  • 森永乳業製・ビフィズス菌B3を配合!
  • 定期初回980円でその後もずっと2,740円

>>ラクビ 口コミ

5位:ビセラ

楽天ランキング1位獲得実績あり!

\初回500円で定期購入が可能!/

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ビセラのオススメポイント

  • 1袋1兆個の善玉菌と短鎖脂肪酸配合!
  • 特殊加工カプセルで有用菌が腸まで届く
  • 定期初回500円でその後もずっと3,980円

>>ビセラ 口コミはこちら

PR:鍛神

ボディメイク・肉体改造ダイエットにおすすめ!

\初回500円&30日以内返金保証つき!/

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鍛神のオススメポイント

  • プロテイン20杯分のHMBを6粒で摂取可能
  • 男女問わず、アスリート界やボディビル界で話題!
  • 定期初回500円&30日以内なら解約・返品可能!

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ダイエットサプリのおすすめ/効果

ダイエットサプリで効果ありなのは?

ダイエットサプリの効果は、入っている成分と、あなたが日頃行っているダイエットのタイプで大きく異なってきます。

ダイエットサプリを買って失敗する人にありがちなケースが、

  • 「体質が太りやすいのに、タンパク質中心の筋トレサプリを買ってしまった」

など、自分が太っている原因&必要なダイエットを把握しないまま「何となく」人気のあるダイエットサプリを買ってしまうことです。

 

また当然ですが、ダイエットサプリは飲んだだけで効果があるわけではなく、あくまで「運動や食事制限の効果を最大限に高めるもの」であることは絶対誤解しないように。

何度も言いますが、本当にそこを誤解している人が多いです。

ダイエットサプリのおすすめ/運動といっしょに

ダイエットサプリの飲み方についてです。

ダイエットサプリのパッケージなどにある表示は、「摂取量」程度しか記載されていないことが多いです。

ぶっちゃけ、いつどのように飲んでもいいのですが、基本は食後やトレーニング後に推奨量を分けて飲む・・・というのが基本です。

例えば、

  • 1日2粒の場合は朝・晩
  • 6粒の場合は、朝2・昼2・晩2

筋トレ系サプリなら、

  • 朝昼晩1、筋トレ後に2

・・・というように。

 

大事なのは、飲み忘れなどがないように、タイミングや時間を決めて「習慣化」することです。

ダイエットサプリは、短期で成果が出るものではなく、体質改善やダイエット効果を徐々に助けるものですから、継続的な使用は必須です。

 

あと、ダイエットサプリは大量に摂取すればそれだけ効果が早く出るものでもありません。

そもそも体の吸収量の限界を超えていたり、それ以上摂取するとかえって害になったりもしますから、推奨量を守るようにしましょう。

 

ダイエットサプリの飲むタイミングについて

ダイエットサプリの飲み方は、基本的に各メーカーや販売会社が定めている、または推奨している方法に従いましょう。

処方箋やクリニック発でもない限り、ダイエットサプリの飲み方は細かく指定されているわけではありませんが、一般的な飲み方を以下に説明しておきます。

ダイエットサプリは食前食後どっちがいい?

サプリを飲むのは食前が良いか、食後が良いか、でよく疑問に持つ方は多いですが、大半のサプリはそもそも「特に決まっていない」ことが多いです。

ダイエットサプリを飲むときの飲み物

ダイエットサプリは、基本的にお水などで飲みます。

カプセルや錠剤の場合、コップ一杯の水やぬるま湯などで飲めばいいですが、中には味がちょっと苦手なこともあるでしょう。

一部、粉末やリキッドタイプのダイエットサプリもあるので、それらはヨーグルトなどに混ぜてOKなものもあります。

しかし、牛乳やお茶などは飲み合わせ的によくないか、効果が相殺されてしまう場合もあるので公式サイトやクリニックの説明を見逃さないようにしましょう。

ダイエットサプリといっしょに運動は必須?

よく、「ダイエットサプリだけでなく運動もしないと意味がない!」という声を聴きます。

まあ確かにそれは一般論としては正しいのですが、厳密に言うと

  • 「運動するとより効果が上がるサプリ」
  • 「運動しないと全く意味がないサプリ」

の両方があります。

 

たとば、腸内環境系サプリや食べ過ぎリセット系のサプリは、運動した方がより効果は上がりますが、運動しなくてもそれなりに効果はあるタイプのサプリです。

代謝が落ちて、運動してもほとんど効果がない人は、腸内環境系サプリや食べ過ぎサポート系サプリなどを飲むだけでそこそこ効果を感じる場合もあります。

運動するに越したことはないんですけどね。

一方、HMB系のサプリは、筋肉の増強や運動効率の向上を狙ったものであり、(割とハードめな)運動をしないと全然ダイエット効果がないサプリと言えます。

ダイエットサプリに運動が必要かどうかは、あなたの体質と、選んだダイエットサプリの質次第です。

ダイエットサプリのおすすめ/副作用

ダイエットサプリの副作用について

アレルギー成分

どんな食品(というか口に入れるもの)でも言えることですが、製造過程や含有成分などで、アレルギー物質を含む場合もあり得ます。

また、酵素系ダイエットサプリなどは「植物発酵エキス」が多数含まれているため、何らかの植物性アレルギーに引っかかる場合も多いです。

添加物

ダイエットサプリは、基本的に錠剤やカプセル剤などの「化学製品」であるため、添加物が入っている場合は当然あり得ます。

また、ダイエットサプリの中にはアスパルテームなど、甘味料で飲みやすく味付けされたものも存在します。

むろん、ダイエットサプリに使われる添加物自体は一般食品にもごく普通に入っている程度のものなのであまり危険性はありません。

しかし、デトックスや糖質制限などを行いたい場合、極力添加物は避けたいと思いますので、一応の判断基準に。

下痢や腹痛

副作用・・・というとざっくりした言い方ですが、たとえばダイエットサプリによっては体質に合わず、下痢や腹痛を起こしたりする場合もあります。

特定の成分の過剰摂取になる場合

ダイエットサプリに含まれる成分には、「摂取しすぎて体を壊す」場合もあります。

たとえば、HMB系の筋肉サプリに含まれるのは多くがタンパク質です。

タンパク質の摂りすぎは、腎臓や肝臓に大きな負担をかけてしまい、慢性疾患を引き起こす場合もありますので「適量を守る」ことを心がけましょう。

妊娠中や生理中NGのサプリも!

妊娠中や生理中には過剰摂取を避けた方が良い成分もあります。

ビタミンA、あるいは「一定量は必要だけど、一定量を超えるとかえって害になる」と言われる葉酸などが例です。

こういったダイエットサプリを妊娠中などに飲む場合、まず医師に相談することが第一ですが、常識として摂取量を守ることが大事です。

幼年で飲んでもいいサプリはある?

小さなお子さんにあまりダイエットサプリを飲ませることはないと思いますし、そもそも成長期のダイエットはかえってお子さんの発育に良くありません。

ですが、食事制限はしないにしても「肥満防止などでちょっと飲ませる」くらいはOKなダイエットサプリもあります。

ただし、事前に医師への相談はした方が良いでしょう。

 

・・・以上、ダイエットサプリの副作用を防ぐには

  • 公式の推奨摂取量を守る
  • アレルギーありの場合、成分に注意する
  • 妊娠や幼年などの特殊ケースの場合は摂取を避ける
  • 気になる場合はしっかり医師に相談する

など、基本的なことを守れば問題はありません。

しかし、副作用は実際飲んでみて初めて分かることもたくさんあります。

他のユーザーさんの口コミなどもよく観察し、どういう副作用があり得るのかをしっかり事前確認しておきましょう。

 

ダイエットサプリのおすすめ/送料無料

ダイエットサプリは、薬局などで市販品を手に入れるのも可能ですが、中には通販を利用することでお得に購入できるものも多いです。

最近の通販ダイエットサプリは送料・手数料無料で購入できるものも多く、いちいち買いなおさなくていい定期購入を利用することもできます。

さらに、定期購入により初回購入だけでなくその後もずっと定価から20~30%近い割引きをしてくれる場合もありますから、是非通販をうまく活用したいところです。

ただしこれらの通販や定期購入には、メリットと同時にいくつか注意点もあります。

ダイエットサプリをお試ししたい!

ダイエットサプリの初回価格が安い!?

ダイエットサプリの値段はピンキリですが、高いものでは1ヶ月分で1万円近いものも存在します。

しかし、通販で売られるダイエットサプリの多くは定期コースの初回購入限定で500~1000円といった格安でお試しできるものもあります。

ダイエットサプリの定期購入縛り

ただし、こういった初回限定価格には
「定期解約縛り=一定回数の購入を約束させるもの」
という罠があることが多いです。

たとえば、

「10,000円のダイエットサプリが初回だけは500円だけど、その後3ヵ月は強制購入になり、結果として合計30,500円の支払いが必須になっている」

・・・というようなパターン。

この場合、たとえ初回で「合わないな、辞めたいな」と思っても、原則解約が不可能になります。

このことに気付かず「初回500円」だけに釣られると、かえって損をする場合があるということですね。

あるいはメーカー側もそれを狙って広告を打っているのか・・・

いずれにせよ、ダイエットサプリの通販で問題となっている手口なのでご注意ください。

定期縛りが撤廃&軽減されているダイエットサプリも!

しかし、最近上記のような「誤解を招く広告」が消費者庁などにも「大問題」と認識されてきたためか、消費者にとっては本当にお得な定期購入も増えています。

たとえば、

  • 「初回購入30日以内であれば、解約縛りを無視して解約返金できるシステム」
  • 「解約縛りそのものがない」

といったダイエットサプリも、最近は増えていますね。

>>鍛神 口コミ

↑初回購入500円、30日以内なら縛り無視で返金解約が可能なサプリの例

大事なことは、商品ごとに「初回価格」と「定期縛りや解約周りに関するルール」をしっかり読んで把握しておくことです。

 

また、定期縛りが常にデメリットになるわけでもありません。

もし気に入ってずっと継続したいなら定期縛りを気にするまでもありませんね。

また、定期購入は2回目以降の購入もずっと大幅な割引をしてくれる場合がほとんどですので、長期的に見れば明らかにお得です。

たとえば、さっきの「定価10,000円、初回500円」のダイエットサプリの例で行くと。

「定期初回500円、2回目以降も25%引きでずっと7,500円で継続できる」

・・・というようなシステムになっていたりします。

 

以上のように、定期購入は確かに初回ですぐ辞めてしまう場合は意味がないですが、長期的に飲み続けるなら非常に大きなメリットがありますのでうまく活用したいところです。

ダイエットサプリの送料無料やお試しに関するまとめ

  • 通販ダイエットサプリの多くは送料手数料も無料
  • 初回価格が非常に安いダイエットサプリは定期契約に注意
  • 最近は定期縛りがない「お試し」可能商品も増えている
  • 長期的に飲むなら定期購入は超お得

 

ダイエットサプリおすすめ/コスパ順

1位:ラクビ

初回・定期価格いずれも最安値クラス!

\初回お得な定期購入もあり!/

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ラクビのオススメポイント

  • 1袋約5兆個の酪酸菌!
  • 森永乳業製・ビフィズス菌B3を配合!
  • 定期初回980円でその後もずっと2,740円

>>ラクビ 口コミ

2位:シボヘール

定期継続価格が安い!

\98%が選ぶお得な定期購入もあり!/

【公式】「シボヘール」をチェック

シボヘールのオススメポイント

  • 葛の花イソフラボン配合でBMIを減少!
  • 効果の「お墨付き」がある機能性表示食品
  • 初回980円&全額返金保証つきでお試し可能!
    (※公式のみ)

>>シボヘール 口コミはこちら!

3位:ビセラ

初回500円!

\初回500円で定期購入が可能!/

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ビセラのオススメポイント

  • 1袋1兆個の善玉菌と短鎖脂肪酸配合!
  • 特殊加工カプセルで有用菌が腸まで届く
  • 定期初回500円でその後もずっと3,980円

>>ビセラ 口コミはこちら

 

ダイエットサプリおすすめ/腸内環境・体質改善系

成分\商品
エルフィング ビセラ ラクビ 内脂サポート 和麹づくしの雑穀生酵素
乳酸菌
酪酸菌
短鎖脂肪酸
食物繊維
酵素 ◎(活性)
  詳細 詳細 詳細 詳細 詳細

 

ダイエットサプリおすすめ/食べ過ぎリセット

成分\商品 大人の
カロリミット
メタバリアEX シボヘール フラボス ラクビ
脂肪燃焼
×
糖質カット
× ×
脂質カット
× ×
特徴 コスパ、機能両方揃った定番商品 サラシノールで糖質の吸収を抑制! 葛の花由来イソフラボンで脂肪の抑制・分解・燃焼を助ける 機能性食品ブラックジンジャー+わさび葉で脂肪燃焼をサポート! 乳酸菌だけでなく、サラシアやキトサンで脂質や糖質もカット
  詳細 詳細 詳細 詳細 詳細

 

ダイエットサプリおすすめ/ボディメイク

成分\商品 鍛神
HMB

2000mg/6粒
プロテイン ×
アミノ酸
特徴 HMBを直接配合。筋肉に欠かせない各種アミノ酸も。
  詳細

 

ダイエットサプリにおすすめな成分について

ダイエットサプリにおすすめな成分として、タイプ別に紹介していきます。

腸内環境・デトックス系サプリのおすすめ成分

ビフィズス菌・ビフィスリム菌

ビフィズス菌と言えば、乳製品ではお馴染みの乳酸菌の一種です。ビフィズス菌には整腸作用があり、腸内の悪玉菌が抑制され、腸内フローラバランスが改善します。乳酸菌系のダイエットサプリは、この整腸作業によって体質改善を狙っています。

一方、ビフィスリム菌は、ヒト由来の乳酸菌であり、他の乳酸菌製品に比べて人体との親和性が高いことが特徴です。

オリゴ糖

オリゴ糖は、ビフィズス菌などの善玉菌のエネルギー源となって活発化させてくれる効果があり、「特定保健用食品」として認められている成分です。

食物繊維・水溶性食物繊維

さらに難消化性デキストリンは、簡単に言えば「消化されにくい食物繊維」です。

サラシノール

サラシノールは、糖質の吸収を抑え、急激な血糖値浄書を防いでくれる成分です。

炭は「チャコール」とも呼ばれます。炭は、油分や添加物などを良く吸収するため、デトックス効果が期待され、研究されている成分です。

チャコールを利用したダイエットサプリの例:

>>ビークレンズ 口コミ

短鎖脂肪酸・酪酸菌

最近注目されているのが、腸内細菌がつくる酪酸、酢酸、プロピオン酸などの「短鎖脂肪酸」という物質です。 腸内の環境を弱酸性にすることで、悪玉菌の増殖を防ぐほか、腸内の炎症を抑える作用があるとされます。

短鎖脂肪酸を直接配合したダイエットサプリの例:

>>スリビア 口コミ

酵素

酵素は、消化や代謝に使われるエネルギー源です。これを補うことで、代謝・排出に使われるエネルギーを増やすこともできます。たとえば麹系ダイエットサプリも、デンプンの消化酵素であるアミラーゼを含むので「酵素系ダイエットサプリ」と言えます。

酵素系ダイエットサプリの例:

スルスルこうそ 口コミ

>>スルスル酵素 口コミ

食べ過ぎサポート系サプリのおすすめ成分

以下は「食べすぎ」や「カロリー過剰」、あるいは「血糖値の急上昇」を防ぐような効果を持つ成分です。

 

  • 糖質・脂肪カット系

キトサン

キトサンは、悪玉コレステロールを低下させる効果を持っています。コレステロール減少によるダイエット効果はもちろん、生活習慣病予防としてもすぐれた成分です。

ただし、コレステロール低下作用を十分得るためには1日あたり1000mg以上と、結構な量が必要です。まともにこの量を摂ろうと思えば、やはりサプリメントなどによるサポートは欠かせません。

ギムネマシルベスタ

ギムネマとは、インドの伝統医療に由来するハーブです。こちらは「糖質吸収の抑制」が主な効果です。

消化管での糖分の吸収を遅らせ、食後の過血糖を抑制するため、肥満や糖尿病に有効な成分です。むろん、ダイエットサプリとして食事に含まれる糖質吸収を減らすことによる肥満軽減も可能です。

ファセオラミン(白インゲン豆など)

ファセオラミンとは、白インゲン豆に含まれる成分です。炭水化物の消化・吸収を抑える効果があるといわれ、糖尿病予防などに期待されています。

ポリフェノール

ポリフェノールは、血中コレステロールの上昇を抑制してくれたり、内臓を守ってくれたり、様々な健康効果があることが知られます。 緑茶や烏龍茶などに含まれるカテキンも、ポリフェノールの一種です。

プーアル茶

脂肪を分解し消化を助ける効果や、血液中のコレステロールを低下させる効果があるといわれます。

没食子酸

没食子酸は、脂肪の燃焼を助けたり、内臓脂肪が体内に蓄積されてしまうのを防ぐ働きをします。 ダイエット効果ももちろん期待できます。

ガルシニア

ガルシニアは、食欲を調整し、脂肪の合成を抑える効果があるとされています。

 

  • 脂肪燃焼系

葛の花由来イソフラボン

葛の花由来イソフラボンは、内臓脂肪を減らす効果が期待できるとされています。

フォルスコリン

「コレウスフォルスコリ」という植物の根に含まれる成分です。脂肪を分解しやすくする効果があります。

L-カルニチン

L-カルニチンは、脂肪燃焼効果などが期待できる成分として注目されていますが、その臨床効果は研究途上です。

α-リポ酸

細胞内で働く酵素の一種であり、ミトコンドリア内での熱エネルギー生産を助け、体脂肪の燃焼をサポートします。

ラクトフェリン

ラクトフェリンは、母乳、涙液、唾液、血液、粘液などに含まれ、ウイルスや細菌などの感染を防ぐ重要な成分です。肥満に対する効果も期待されています。

カプサイシン

カプサイシンはトウガラシなどに含まれる成分で、食欲を健全に増進させたりするだけでなく、脂肪燃焼効果もあると期待されています。

黒酢

黒酢は血圧低下やがん予防などに効果があるとされ、ヘルシーなダイエット食としても人気が高まっています。

ブラックジンジャー

タイ原産の黒生姜です。

脂肪の分解・燃焼効果が一般の生姜の5倍と言われています。

 

ボディメイク・運動筋トレサプリのおすすめ成分/サポート成分

HMB

HMBは筋肉の分解を抑制するため、筋トレ後の筋肉増強や、疲労でかえって衰えることを防ぐのに有用です。

筋肉が多ければそれだけ代謝も良くなりますので、ダイエットとしては最も健康的です。

HMBそのもの栄養補助食品としての利用も研究されており、HMBの補充がやせ衰えた筋肉、体力、体組成を改善することが研究でも示されました。

HMBは本来、プロテインなどに入っているアミノ酸である「ロイシン」から5%程度作られます。

>>HMBとは

クレアチン

クレアチンは、激しい運動のエネルギー源となる物質です。

クレアチンはもともと人の体内にも自然に存在しており、大部分(約95%)は筋肉に含まれ、一部は脳や●玉などにも含まれています(下品!)。

人体のクレアチン総貯蔵量は、平均的体格(体重70㎏)の成人で約120gと推定されており、この体内のクレアチンの量が多いほど運動パフォーマンスを向上させます。

ただし、体内で合成されるクレアチンは1日の必要推奨量の半分程度であり、足りない分は食べ物やサプリメントからの摂取が必須となります。

クレアチンは生肉、魚、人の母乳にも含まれているのですが、そこから得られる量は限られており、しかも加熱するとクレアチンは減ってしまうという厄介なものです。

なので、激しいランニングや筋トレでダイエットをする人の場合、クレアチンは何らかの方法で外部から摂取しなければなりません。

>>クレアチン 効果

アルギニン

アルギニンは、鶏肉や大豆、スポーツドリンクなどにもよく入っている成分です。

アミノ酸の一つであり、成長ホルモン合成や脂肪の代謝を促したり、筋肉組織を強化する効果があります。

また、疲労回復や免疫力アップにも有用な成分です。

本来は体の中でも生成されるものですが、年齢と共に減少してしまうため、外部からの摂取も必要になってきます。

アルギニンの摂取量目安としては一般成人で1日に2000~4000mg以上です。

>>アルギニン 効果

カルシウム

カルシウムのイメージとしてよく知られるのは骨や歯の主要成分であるという点でしょう。

しかし、さらにカルシウムは細胞の分裂・分化、筋肉収縮、神経興奮の抑制、血液凝固作用の促進などにも関係しているので、筋トレダイエット全般にも役立つ成分なのです。

>>カルシウム 効果

BCAA

BCAAは、激しい運動による筋肉の分解を防いでくれるので、筋肉までやせ細らせることなくダイエットできます。

ダイエットサプリの基礎知識

ダイエットサプリの用語集

以下では、ダイエットサプリでよく聞く用語について解説します。

乳酸菌系サプリ周りが、特に難しい用語が多いです。

腸内フローラ

ヒトの腸管内では色んな菌が絶えず増殖を続けています。

そして、この腸内環境は人によって違い、ガラパゴス化したような生態系で成り立っています。

それを「花畑」にたとえて「腸内フローラ」という擁護が出来ました。

と、いうことは。

お察しの通り、腸内フローラの構成は食習慣や年齢などによって「良い環境」「悪い環境」があります。

汚染されまくったドブ川のような環境の腸内フローラもあれば、清水で淡水魚とかがたくさん住んでるような、綺麗な腸内フローラもあるということです。

>>腸内フローラの研究論文

デブ菌痩せ菌

腸内フローラの環境を左右するのが、いわゆる「デブ菌」「痩せ菌」のバランスです。

  • デブ菌=悪玉菌
  • 痩せ菌=善玉菌

という理解で問題ないです。

で、太りやすい体質(腸内環境)とは、肥満の原因になるような菌が元気に活動し、逆に善玉菌が元気に活動できない環境である、ということです。

むろん腸内フローラは食生活である程度はカバーできますが、サプリメントなどでこのバランスを調整しなければなりません。

腸内環境(フローラ)系のダイエットサプリとは、まさにこの「デブ菌痩せ菌」のバランスを変えるために設計されたものが多いわけです。

プロバイオティクス

プロバイオティクス(Probiotics)とは、人体に良い影響を与える善玉菌を直接含む製品や食品を摂取することで、直に腸内環境における善玉菌を増やす考え方です。

プレバイオティクス

プレバイオティクスは、「プロ」バイオティクスとは対になる考え方です。

つまり、オリゴ糖や食物繊維など、腸内細菌の善玉菌が喜ぶ成分を摂ることで「善玉菌が増えやすい環境を整える」という考え方です。

シンバイオティクス

シンバイオティクスとは、「プレ」「プロ」バイオティクス両方を合わせた考え方です。

つまり、「善玉菌」「善玉菌のための成分」両方を一緒に摂る考えというわけです。

シンバイオティクスを取り入れたダイエットサプリもあります。

>>エルフィング 口コミ

酵素と代謝の関係

酵素は、消化や老廃物の排出などの代謝活動に使用されるエネルギー源です。

人の体内にある酵素の総量は決まっており、その範囲で「消化酵素」と「代謝酵素」に割り振られます。

つまり、体内酵素の総量が少ない人は酵素が「消化」にばかり使われて、「排出」に回す酵素がなくなってしまいます。

そして、加齢によっても体内酵素は減ってしまいますから、「加齢すると代謝が低下し、太りやすくなる」という現象が起こるのです。

つまり、酵素サプリなどはこの「減った酵素をどう補うか」「どう節約するか」ということに主眼を置いたダイエットサプリが多いわけです。

 

ダイエットサプリのよくある誤解

ダイエットサプリがなぜ「効かない」と騒がれるのか。

それは、みんなダイエットサプリを「飲めばそれだけで痩せる薬」と誤解してしまっていることが根本的な問題でして。

ダイエットサプリって、あくまで私のイメージなんですが、

「ダイエットの効率を上げる掛け算」

であって、

「飲むだけでダイエット効果が上がる足し算」

ではないんですよね。

たとえば運動によるダイエットの効率が極低な「1」の人がいて、その「1」を掛け算して、「2」とか「10」に持っていくのがダイエットサプリの役割です。

つまり、サプリ以外に全く運動してない、食生活も気にしてない「0」の人には全く意味がないわけです。

 

確かに、脂肪燃焼や糖質吸収制限など「飲むだけで効果がある」ダイエットサプリもなくはありません。

しかし、それはあくまで
「放っとくとこれから5kgぶん太るような最悪な食生活の負債を、1kgぶんまで軽減する」
というものであり、本格的にそこで「痩せたい」までくれば、その1kgぶんの負債を完全チャラにして、さらにプラス(つまり減量)に持っていく努力をしなければだめです。

ゼロにはならないし、急にガンガン痩せるわけでもない。

さっきの「掛け算理論」とは逆の「割り算理論」とでも言いますかね。

 

つまり・・・

多くの人が持つイメージ 実際
●粒でー●kg痩せる! ●粒で、普段のダイエットの効果が●倍に。

足し算ではなく掛け算。

●粒でコレステロールや糖質が●割減に。
ゼロにはならないので、痩せるにはさらにダイエットを上乗せする必要あり!引き算ではなく割り算。

こんなイメージです。

 

特に「掛け算」理論の要素が強いのは、「筋トレで痩せる」と言ったコンセプトで打ち出されているHMB系のサプリメントです。

HMB系のダイエットサプリのレビューはいつも荒れます。

「飲んだだけで痩せるって書いてたのに痩せなかった!」とか。

でも、HMBサプリはさっき説明した通り。

「逆に、飲んだだけで痩せると思う方が間違い」

なんですよ、残念ながら。

 

だって、成分がまず「筋肉の補強」「疲労の回復」なのですから、筋トレしなきゃ筋肉も増えないし、まして痩せもしません。

理屈で理解すれば当たり前なんですけどね。

 

もちろん、会社の広告の打ち方も相当あくどいですw

そこは擁護する要素ゼロとしか言えませんけどね。

しかし、私達消費者も、もっとダイエットサプリや成分について知識を付けなきゃいけないんですよ。

それがこのサイトの裏テーマですね、言ってみれば。

ダイエットサプリの年代別の注意点

以上の話に関連して、ダイエットサプリは

  • 「みんなが言ってるから」
  • 「売り上げが多いから」

という単純な人気順で選ぶのが難しい側面もありまして。

 

というのも、年代や体質によって、適したダイエットと、摂取すべきダイエット成分というのは変わってきます。

たとえば、若いうちはどんどん筋肉もつくし、代謝も良いから運動でガンガン痩せることが多いです。

 

しかし、加齢によって体内酵素や脂肪燃焼能力が衰えてくると、運動しても痩せられないことも珍しくありません。

うちの親がそうなのですが、運動量ばかり闇雲に増やしても、逆にどんどん太っていくんです。

それは、代謝そのものが衰えて、脂肪を溜め込んでしまう体質になっているから。

そういう場合、ボディメイク系のサプリよりも、腸内改善サプリや脂肪吸収抑制系のサプリを摂取した方が有用な場合もあります。

むしろ、加齢してからのHMBボディメイク系サプリは無駄なタンパク質とカロリーを増やすだけで、かえって体を壊しかねません。

 

以上、年齢や体質に合わせて(もちろんお医者さんの診断も参考に)賢いダイエットサプリ選びをしてもらえればと思います。

 

ダイエットサプリランキング/当サイトのポリシーと考え方

当サイトが「体験レビュー」を載せない理由

最近は様々なダイエットサプリ紹介サイトが増えました。

中には、「実際に飲んで痩せました!」ということを派手に強調するサイトやSNSアカウント、あるいは「専門家監修」を謳ってダイエットサプリをお勧めするサイトもあります。

ですが、WEBマーケティングの裏側を色々知っている編集部から見て敢えて言わせてもらいますと・・・

「正直信用できないな」

としか言いようがありません。

インスタやツイッターなんて、素人目に見ても営業っぽい「レビュー」が多いのは恐らくあなたもご存知かと思いますが・・・

専門家の監修だって、ほぼアテになりません。

たとえば「●●クリニックの専門医!」「管理栄養士!」と言っても、その人がそのダイエットサプリについて詳しいか、そもそもダイエットについてどれだけ詳しいのかを保証するものではありません。

あと、今から言う事実は誰にも言わないでくださいね?

絶対ですよ?

うん、じゃあ言いますと・・・

 

カネさえ積めば、中小規模のクリニック程度の「専門家」ならホイホイ好意的な記事を書いてくれます。

 

うわ、言っちゃったw

まあでも、彼らも割とお金に困ってたりするし、責任取らなくていいし、最終手段でそういうことやる場合もあります。

あと、ダイエットサプリや成分については専門家でも割と意見が分かれてるってのが事実としてあって。

最悪「見解の相違」でいくらでも責任なんて逃れられますしw

 

・・・信じるか信じないかはあなた次第ですが、事実です。

専門家のお墨付きがあるにも関わらず「消費者からボロクソに叩かれてるやんこれ」みたいな商品もいっぱいある。

 

あ、ウチは資格者にカネ積むみたいなのは一切やったことございません。

じゃあ、ウチはどうやって紹介するダイエットサプリを選んでるかっていうと・・・

無名・無数の口コミこそが、そのダイエットサプリの真の評価

これが、当サイトの考えでございます。

ウチも、体験レビューを昔は載せていましたが、このサイトでは敢えて書かないことにします。

 

当サイトが重視するダイエットサプリの口コミ評価とは、

「楽天やamazon、ダイエットカフェやアットコスメ」

・・・などに存在する、無名の多数派の口コミです。

 

確かに、匿名口コミは無責任だし、言いたい放題です。

時には自分の知識不足を棚上げにした的外れな頭悪そうなレビューも多いですし、「まだ飲んでないけど期待をこめて★5にしました!」みたいなレビューになってないレビューもあります。

匿名で活動してる「ステマコメント投稿業者」だっています。

でも、逆に言えば「言いたい放題だからこそ」、「本音」も多数隠されているわけで。

だから、うまくそういう「ゴミな匿名レビュー」を排し、「真実を語っている匿名レビュー」を上手く総合できれば、そのダイエットサプリの実情を一番把握できるというわけです。

そういうわけで、当サイトでは独自の判断基準で

  • 「信用できそうな口コミ」
  • 「口コミで多く見られたサプリの長所短所」

などを、当サイト独自の基準でピックアップしています。

もちろん当サイトもただの人間が書いてますので、単純な誤解や主観が入ることはゼロではございません。

でも、当サイトでは各ダイエットサプリについて、ネットの口コミの中身を精査し、良いもんは良い、悪いもんは(それとなく)悪いとディスります。

あんま詐欺とかゴミとか正直に書いちゃうと、営業妨害とかで訴えられるんでそのへんはご了承くださいw

 

敢えて「購入レビュー」をしない理由

あと、当サイトは購入者の口コミを使って精査するんで、「実際に買ってこのくらい試して、このくらい痩せました」みたいなのも基本やりません。

よっぽどよさげなものがあれば、たまに実際飲んでみます。

 

・・・ただ、例えば編集部の連中がみんなでサプリを試して、どのくらい痩せましたとか、やったとして。

それが購入を迷ってるあなたへの真実の情報になるでしょーか?

所詮、どこまで行っても個人の感想にしかならないんですよ。

楽天やamazonにある無数の口コミに+αされた程度です。

そんなもん、そのダイエットサプリが本当に良いかの判断基準になんてぶっちゃけなりません。

 

また、「そのサプリを購入するor実際に手に取る」ってことは、どうしてもその商品に対する「贔屓心」みたいなのが生まれてきます。

実は、こういうサイトを運営してると「無料でうちの商品を提供しますんで、是非レビューしてください!」みたいなオファーも直接会社さんの方からも来たりします。

でも、そういうのはお断りしてます。

実際手に取って、しかも特別紹介単価とかで無料提供とかしてもらったら、悪いレビューなんて書きにくいですよw

そうなるとレビューが一気に不公平になるんで、やりません。

というかそもそも、体験レビューって言うほど役に立つか?・・・というのもあって、ウチは否定的です。

たとえば、紹介してる商品全部「体験しました!」みたいなサイトもありますけど。

じゃあ、何個もダイエットサプリ試してるとしたら、

何でお前はまだダイエットサプリを何個も飲んでるんだよ、ずっとリバウンドでもしてるんか?

・・・というツッコミをしたくなっちゃうわけでw

だから「体験レビュー」とか、実は全く意味ないというのが当サイトの考えです。

「匿名は匿名なりに、質の高いレビューを!」

色々書きましたが、当サイトが目指すのはこれです。

「匿名は匿名なりに、企業やインスタグラマーさんにはできない質の高いレビューができる。」

それが、当サイト編集部の信念でございます。

むろん、当サイトはちゃんとダイエットサプリや成分を勉強したうえで書いていますが、あくまで主観バリバリな匿名サイトです。

しかし、その代わり贔屓も一切しません。

信用するも、信用しないも、これを読んでいるあなたがご自由にしていただければと思います。

 

もし、以上のポリシーにOKしてくれるモノ好きな方がいらっしゃれば、参考にしていただければ編集部一同この上ない喜びです
m( )m

・・・by編集部

 

 

参考サイト:

健康長寿ネット
https://www.tyojyu.or.jp/net/index.html

厚生労働省e-ヘルスネット
https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/dictionary/food/ye-003.html

健康美容EXPO
https://www.e-expo.net/information/blackginger/

DHCサプリメント研究所
http://www.dhc-med.com/dhcmed/index.jsp

マイサプリメント
https://www.myprotein.jp/thezone/supplements/

株式会社キティー
http://www.kitii.co.jp/bio/research/

大塚製薬
https://www.otsuka.co.jp/health-and-illness/fiber/about/type/dextrin/

わかさ生活運営サイト
https://himitsu.wakasa.jp/contents/phaseolamin/?soycms_pathinfo=seibun%2Fphaseolamin%2F